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カラス天狗は本当にいないのよ
天狗って本当にいるものでしたっけ?

一見してみると天狗に見えるのですが、人の造作物だと分かって
ちょっとガッカリしました。
やはりカッパや天狗は伝説の動物なのでしょうか?
現在の世界にはいないとしても昔どこかに生息していたという証拠みたいなものが
新たに見つかると想像の世界が広がって面白いと思うのですが、
無理があるのかもしれませんね。

ミイラの話で今日は何を食べよて思ってたのに忘れた。

カラス天狗、正体はトンビの骨…X線CTで解析
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00000590-yom-soci


実際に写真でそのミイラを見てみると、
本当に天狗のように見えたので本物じゃなかったというのは、
正直お泥きました。

今度は、だいすけの口コミ日記で教えてください。

以前から「カラス天狗」のミイラとして人々に信じられてきたものが、
実は鳥だったとわかると夢が無くなると事実の公表を控えてきたそうです。
でも今回県立紀伊風土記の丘(和歌山市)での展覧会で、
エックス線CTでの結果を公開することにしたそうです。

結局カラス天狗のミイラと思われてきたものは、
コンピューター断層撮影(CT)で2羽の鳥の骨や粘土で作った物だと分かり、
粘土を材料にした頭に鳥の頭部をおさめてくちばしを外に出し、
手足も鳥の足を粘土で作ったある事が分かったそうです。

和歌山県御坊市所蔵の「カラス天狗(てんぐ)のミイラ」として
知られていた「生身迦樓羅王尊像(しょうじんかるらおうそんぞう)」
の正体が実は2羽の鳥の骨や粘土で作った造作物だった事が分かりました

ごさんこう:大塚愛のとっても画像

わざわざCTしたんなて。
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